[MIK Hot Spot_Dajeon/Sejong] D&E、辺境で手軽く設置可能な '移動式太陽光発電システム紹介'
[ Jung Woong Lee 2020-04-17 ]  
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2010年KOICA要員でカザフスタンを行ったことが'全ての始まり'だった。無限なる可能性を秘めた太陽光資源と再生エネルギーの魅力に落ち、2014年に韓国に戻り再生エネルギーを利用した構造物設計事業を始めた、アン・チャンモ(D&E)代表。現在D&Eは電力エネルギーが簡単に接近できない辺境地域でも一般人でも簡単に設置可能な移動式太陽光発電システムを開発している。

'MIK Hot Spot(メイド・イン・コリア・オンライン展示会)' Daejeon/Sejong編で参加したD&Eはバイヤー及び投資家との出会いを希望しており、オンライン展示会主催者であるAVING NEWSはD&Eを取材してみた。

自社製品紹介するなら?
現在、ほぼ開発完了段階にあるのは移動式太陽光ESSを利用した発電システムです。電気が入らない辺境地域で一般人二人で30分内に設置できる太陽光システムです。地域特性上発電所で距離が遠く離れた場所まで、送電する技術が多くないので、この技術はとても有用に活用されるとみられています。現在は5KW製品を開発していて、5KWは5家庭から10家庭ほどが町で使用できる量です。移動が簡単で設置がとても便利だということが、やはり大きな長点です。

製品一番経済力は?
自社の発電システムの最も重要な部分は、エネルギー保存システムです。私たちは鉛バッテリーを使う製品です。実際、国内やヨーロッパはリトュムバッテリーを多く使っていて、性能も良いですが、金額がとても高くなっています。私たちはこれから低価格で、現地でも使える鉛バッテリーを利用し、エネルギー保存システムが適用されている、太陽光とエネルギー保存システムを運用するシステムを、運用する技術が適用された製品です。

また、普通の太陽光発電を組み上げれば、基礎土台も工事しなければならず、人力が多く投入されエンジニアが必要になりますが、自社のシステムでは、全てがモジュール化がされており、エンジニアではない、二人の一般人が30分くらいで設置が可能です。コンセントをつなげば、即、使える一体型システムで、太陽光モジュールの支柱を地面で支持するのではなく、コンテナ本体に付属しているため、地面の状態に関わらず設置できることが、わが社の長点です。

これからの目標は?
今年、製品を本格販売し今年約10億の売り上げを目標としています。主要部品と技術を現地に持っていき製品を作り、ユーラシア大陸、中央アジアとロシア方面に、製品を納品する目標を持っています。今年を起点に、来年、再来年と、これから2~3年のうちに製品に対する売り上げ曲線が右上がりに増加すると確信を持っています。私たちが保有している特許は7つです。だから、今技術保証寄金で昨年一部補助を受けた状況であります。とりあえず、何より'投資'が絶対的に必要な状態です。

現在、コロナ19話題によるオンライン・マーケティングが、一つの流行のように輝き始めている。企業だけではなく、投資家、バイヤーなどもオフライン活動が難しい状況なので、オンラインで企業情報を探している。このような視点から、オンラインコンベンションは、代案ではない大勢と位置づけされている。特に企業情報を伝達する'映像'は、情報伝達の最終接点で企業の'SFO(Store, Factory, Office)'役割を成し遂げると予想される。

これについて、グローバル・ニュース・ネットワーク'AVING NEWS'は中小企業達の市場進出及び投資留置などを手助けする'MIK Hot Spot(メイド・イン・コリア オンライン展示会)'を、4月9日に開催し一年間常時運営する。すでに、AVING NEWSの主要チャンネル登録数層90%以上に必要によって特定製品/企業情報を検索してバイヤー、消費者、投資者など企業のクライアントでありAVING NEWSコンテンツは、それ自体が'SOF(Store, Office, Factory)'という点でとても魅力的な展示場である。

'AVING NEWS'は、2005年からオンライン展示場を運営しており、今まで975回オンライン展示会実績を保有している。保有しているYoutubeオンライン展示場の場合、現在19000個の映像(ブース)が存在し、月80万以上訪問、年1000万以上が訪問する韓国最大オンライン展示場であり、一年中常時開催するオンライン展示場と位置づけした。

その間積み重ねてきたオン・オフライン・ネットワークを基盤に出発する'MIK Hot Spot' オンライン展示会は、分野、ターゲット市場、参加機関に合わせて定期的に開催する予定で、参加者たちのノウハウと価値をトレンドに合わせて変化させて、新しい形態のオンラインビジネスを提示する予定である。参加を望む企業は個別参加かのうであり、各自治体別企業支援機関のマーケティング支援事業を通じても、申請及び支援が可能(各機関別で相違があるので別途で確認及び問い合わせが必要)である。

→ 'MIK Hot Spot' 特設ページ
→ 'MIK Hot Spot' 開催情報記事

Global News Network 'AVING'
by Jung Woong Lee ( www.aving.net)

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